【自動車】MT車が予想以上のバカ売れ…ホンダ、新型「シビック」 受注の半数近くがMT車に★3|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/19(日) 03:35:56 CAP_USER9
9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

シビックは2010年を最後に、日本での販売を終了。いっぽうでグローバルモデルとして、北米ではセダン、欧州などではハッチバックを生産・販売していた。9代目は欧州で生産されたタイプRのみ日本でも750台が限定販売されたが、予約が殺到し話題に。またシビック不在期間のホンダのラインアップでは、コンパクトカーの『フィット』から、中型サイズセダンの『アコード』の間を埋める車種がミニバンしかなかったことなどもあり、大衆車の代表格であったシビックの日本での復活を望む声があがっていた。

ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが“刺さった”ということだろう。

予想以上の反響を受け、供給が追いついていない状態で、ハッチバックは2018年4月、タイプRは同夏ごろの納車になるという。ホンダはこれを早めるべく、生産体制を整えているということだ。

2017年11月18日(土) 09時30分
https://response.jp/article/2017/11/18/302670.html

シビック ハッチバック












シビック タイプR





前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511012977/
★1:2017/11/18(土) 20:35:15.77

【EV】VW、中国EV車に1兆3300億円投資 2025年まで|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/16(木) 19:50:15 CAP_USER
独フォルクスワーゲン(VW)は16日、2025年までに中国市場に電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)といった新エネルギー車(NEV、新エネ車)の生産や開発に、総額100億ユーロ(約1兆3300億円)を投資すると発表した。中国の提携先と共同で投資し、今後40車種の新エネ車を投入する。20年までに年40万台、25年までに年150万台の中国販売を計画する。

17日に広州で開幕する自動車の国際展示会「広州国際汽車展覧会(広州モーターショー)」に先立ち、中国法人の経営トップが現地で会見し、明らかにした。

 計画によると、今年新たに提携した中国の中堅メーカーの安徽江淮汽車(JAC)との合弁事業を通じて、18年上半期からEV生産を開始する。下半期には本格的にEV販売を始める計画だ。VWは全世界で25年に300万台のEVの販売目標を掲げており、そのうち半分の150万台は中国市場での販売を想定している。

 VWは現在、中国の新車販売で、米ゼネラル・モーターズ(GM)などに差を付け首位を走る。中国では19年に世界で最も厳しい環境規制「NEV規制」が始まり、特に外資系大手にはEVやPHVの生産強化が義務付けられ、対応が急務となっている。VWは、新エネ車についても中国で巨額投資を行うことで、ガソリン車で固めた優位をEV時代でも守りたい考えだ。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23566090W7A111C1FFE000/

【車】フィアット、直列2気筒ターボと6速MTの4WDモデル「パンダ 4×4」 11月18日発売 お値段251万円★2|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/16(木) 12:51:13 CAP_USER9


FCA ジャパンは、フィアット「パンダ」の4WDモデル「パンダ 4×4(フォーバイフォー)」を、11月18日に100台限定で発売する。価格は251万6400円。

パンダ 4×4は、標準グレード「Easy」と比べて全高を65mmアップするなど走破性を高めた専用のエクステリアデザインを採用したモデル。最高出力63kW(85PS)/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgm)/1900rpmを発生する直列2気筒 0.9リッターターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速MTを組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

パンダ 4×4専用の「フロント/リアバンパー」「15インチアロイホイール」を装備するほか、「ELD(電子制御式ディファレンシャルロック)」「センターコンソール収納」を採用した。

インテリアでは、チタングレーの専用インストルメントパネルのほか、ダークグレーとグリーンを組み合わせたバイカラーのシートを採用。

ボディカラーは「タスカン・グリーン」の1色となる。 Car Watch,編集部:椿山和雄

配信11/14(火) 21:29
Impress Watch
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000132-impress-ind

★1が立った時間 2017/11/15(水) 12:19:20.00
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510715960/

【海外】ランボルギーニがローマ法王にスーパーカー「ウラカン」プレゼント 法王がボンネットにマジックでサイン、オークションへ|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/16(木) 03:10:18 CAP_USER9
ランボルギーニがローマ法王に真っ白なスーパーカーをプレゼント
Sputnik日本:2017年11月16日 02:02
http://jp.sputniknews.com/life/201711164280618/


イタリアの自動車メーカー「ランボルギーニ」が、ローマ法王フランシスコにスポーツカー「ウラカン(HURACAN)」の特別仕様車をプレゼントした。
通信社スプートニクが報じた。

15日午前、ローマ法王はバチカンでランボルギーニから真っ白な自動車「ウラカン」を受け取った。
「ウラカン」は古代マヤの「風の神」にちなんで名づけられた。
ローマ法王は「ウラカン」のボンネットにマジックでサインをした。

ローマ法王のサイン入りスーパーカーは、オークションで競売にかけられ、落札金額は慈善事業に寄付される見込み。

(中略)

ランボルギーニの「ウラカン」は、2014年3月にジュネーブモーターショーでお披露目された。
標準装備の価格は約20万ドル。なおローマ法王には特別仕様車が贈られた。

【自動車】赤いほろが目印の「マツダ・ロードスターRED TOP」登場|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/11(土) 18:51:11 CAP_USER9
マツダは2017年11月10日、「ロードスター」および「ロードスターRF」に一部改良を実施するとともに、ロードスターに特別仕様車「RED TOP」を設定し、同年12月14日に発売すると発表した。

■走りの質感もアップ

今回の改良では、ボディーカラーの追加設定や、機能装備の拡充などを行った。

ボディーカラーは、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「エターナルブルーマイカ」の3色を新たに採用したほか、これまでロードスターRFのみに設定していた「マシーングレープレミアムメタリック」を、ロードスターでも選択可能とした。

機能装備については、リアコンソールボックスの内部に遮音マットを敷くことで、収納物の転がり音の低減を図った。また、ファブリックシートのモデルにもシートヒーターを搭載可能としたほか、サンバイザーに表皮巻きタイプを設定している。

安全装備も強化しており、状況に応じてハイビームとロービームを自動で切り替えるアダプティブLEDヘッドライトを新たに採用した。

また、ロードスターにはリアサスペンションと電動パワーステアリングの制御を調整し、走りの質感の向上を図った。さらに、タコメーターの文字色を一部変更することで視認性を高めている。

価格はロードスターが249万4800円〜320万7600円、ロードスターRFが325万0800円〜374万7600円。

■ほろとインテリアを特別にコーディネート

特別仕様車のRED TOPは、名前の通りのダークチェリー色のソフトトップに、オーバーン(赤褐色)のインテリアを組み合わせた、標準車とは一風違ったコーディネートを特徴とするモデル。この2色のコントラストを際立たせるため、通常はブラックのドアミラーがボディーと同色にペイントされる。このほか高輝度塗装が施された16インチアルミホイールと、ナッパレザーシートも備わる。

価格は6段MT車が304万5600円、6段AT車が315万3600円。2018年3月31日までの期間限定で注文を受け付ける。(webCG)

2017.11.10
http://www.webcg.net/articles/-/37588

ロードスターRF


ロードスターRED TOP



【米国】電気自動車テスラ、過去最大の赤字に 7〜9月期、700億円|お金の総合まとめ