40歳のおぢたま

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コンテナ型機器による仮想通貨マイニングでICO、テックビューロ、Looop、クリプトマイニングジャパン|お金の総合まとめ

75 :5円まとめ 2017/11/02(木) 13:44:41.48 cOgOQNfr.net
コンテナ型機器による仮想通貨マイニングでICO、テックビューロ、Looop、クリプトマイニングジャパン
http://jp.techcrunch.com/2017/11/02/techbureau-looop-cmj-plan-to-ico/

これをCOMSAでやるらしい、色々案件で始めたな。
でも、今年の案件ではなく全ては来年だね、NEM元年は来年からのようだ。
で、COMSAに事実上搭載されてる「肩パット」の実験も同時にやるんだろうし
来年のCOMSA、NEM関連非常に楽しみだw
家電・電気製品

【小売】ソニーが売却したVAIO、「V字回復」のワケ|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/04/23(日) 23:17:46 CAP_USER
2014年にソニーが不採算事業として売却し、投資ファンドのもとで独立したパソコン(PC)メーカー「VAIO」(長野県安曇野市)。15年に就任した大田義実社長は、1年で売り上げを倍増させ、本業のもうけを示す営業利益を黒字転換させるなど「V字回復」させた。これまでも通信機器会社や化学材料会社の経営再建を成功させてきた大田社長に、これまでの取り組みと、今後の展望を聞いた。

――独立から3年、そして社長就任からの2年間をどう振り返りますか。

社員数250人のPC専業メーカーとして独立しました。ソニーはグローバルでPCを展開しており、全盛期に年間860万台を販売していましたが、国内販売は10分の1以下でした。独立した初年度は国内のPC事業のみでスタートしましたが、会社の体裁を整える時期だったので20億円近い営業赤字を出しました。私は独立して2年目に社長になり、まずは国内特化を継続して、「(利益を増やし)量を追わない」戦略で経営することにしました。一方、ソニー時代は一般向け販売が主でしたが、法人向け(BtoB)を中心に販売する方針に転換し、専門の営業部隊を作りました。また、国内中心とはいえ、少しだけ海外販売も始めました。さらに、250人もの社員がPC専業で食べていくのは難しいと感じ、今までソニー製品のためにしか使われていなかった技術や製造設備を外に持ち出そうということで、EMS(電子機器の受託生産)事業を始めました。

――中核のPC事業は、一般向けの市場が厳しくなる中、各社ともBtoBに注力しています。激戦を勝ち抜くうえでVAIOの強みはどこにあると考えますか。

高性能機種に強いです。たとえば高度な処理を必要とする金融機関のトレーダーや、設計会社などにユーザーが多く、(上位機種の)「VAIO Z」や「VAIO S13」などを採用してもらっています。Zは軽くて丈夫なうえ、フリップモデルは画面の向きを変えられるので、保険会社の営業担当者らがお客様に説明するところから、署名してもらうところまで1台で完結できます。キーボードと画面の取り外しが可能な「デタッチャブルPC」の発売なども、お客様の要望も踏まえて検討したいですね。



――ソニー時代のVAIOは一般向けのイメージが強かった。もともとBtoBにはパナソニックなど強いメーカーがありますが、BtoBのイメージを強めることができたのはなぜですか。

 今は一般向けは3割程度しかありませんが、やはり始めたころは「ソニーってBtoBやってるの?」と驚かれました。それで、会社が独立し、方針が変わったことを伝えていったんです。軽くて丈夫で、インターフェースも充実しているということでヒットに結びつきました。最初は「一般向けでしょう?」「高いでしょう?」と言われましたが、競合機種に比べたら決して高くはないので(受け入れられた)。さらに、企業幹部の方が元々ソニーのVAIOのファンで、そこから売り込んでいったケースもかなりあります。企業のシステム担当の方も、使ってもらうと良さをわかってくれます。「全然違う」と。

以下ソース
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170420-OYT8T50040.html
ネット関連

【ネット】閣僚らの外遊について「まさに平和ボケ。この時期に??」と投稿 神奈川県公式ツイッターで誤発信、職員が個人意見ツイート|お金の総合まとめ

食品・飲食業

【破産】「500円ピザ」で急成長したが…… 「NAPOLI」運営の飲食ベンチャー破産|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/04/28(金) 16:01:30 CAP_USER9
東京商工リサーチによると、ピザを中心に飲食店を展開していたベンチャー「遠藤商事・Holdings.」(東京都目黒区)が4月28日、東京地裁から破産開始決定を受けた。
500円前後の安価なピザを提供することで話題になり、急成長していたが、コスト負担も重くなっていたという。負債総額は約13億円。

「NAPOLI」「Napoli’s PIZZA&CAFFE」「DROP」「Barta」といった店舗を運営。職人技をシステム化し、窯焼きピザを1枚90秒で焼けるシステムを開発し、500円からの「ワンコイン窯焼きピッツァ」を売りにしていた。
2010年設立ながら、2016年9月期には25億円の売上高にKY8うう成長。餃子専門店や和食など他業態にも進出し、海外展開も視野に入れていたという。

だが一方で、出店費用や人件費、広告費などがかさんで経営を圧迫、借入金の負担も増していたという。今年に入り、取引先への支払遅延が起きるなど資金繰りがひっ迫し、事業継続を断念した。

配信 2017年4月28日 14時44分 (2017年4月28日 15時20分 更新)

ITmedia ビジネスオンライン
http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20170428/Itmedia_business_20170428113.html

別ソース
「500円で本格的なピザが食べられるお店」として多数メディアで紹介、ピザ店「NAPORI(ナポリ)」「Napoli’S(ナポリス)」などを全国展開していた遠藤商事・Holdings.が破産
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00010003-teikokudb-ind