40歳のイケおぢたま

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2017年11月29日(水)の定期メンテナンス明けより、リップルの取扱を開始いたします。リップルの取扱開始を記念したキャンペーンも実施予定です。|お金の総合まとめ

52 :5円まとめ 2017/11/24(金) 18:26:46 SGrag8kS
いつもGMOコインをご利用いただき、誠にありがとうございます。

2017年11月29日(水)の定期メンテナンス明けより、リップルの取扱を開始いたします。リップルの取扱開始を記念したキャンペーンも実施予定です。
※キャンペーンの詳細につきましては、メンテナンス後に当社サイトにてご案内いたします。
ビジネス

俺、タクシー運転手なんだけど、お前ら絶対タクシー運転手にだけはなるなよ。|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ NG NG BE:618588461-PLT(36669).net

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000020-rps-bus_all
◆なぜタクシー業界は「一人負け」なのか

これからのクルマの使い方を語る上で、出てくるシステムのひとつにカーシェアがある。自分で保有することなく、使いたいときにだけ使う。
もしもそれが、自動運転になれば、自ら運転しなくても目的地に行けるようになる。自分の家まで迎えにきてくれ、目的地まで運んでくれる。
いいよね、それ。便利だよね。さらに目的地についたら、クルマはそのまま走り去ってくれるから、駐車することも、駐車場を探したり駐車料金を払う必要もない。
そして、また乗りたいときは呼び出せば、やってきてくれる…すごーい、便利。早くそうなればいいのにって盛り上がるけれど、でも、それってつまり、今あるタクシーと同じなのでは?

たしかに今のタクシーは「自然人(法律用語ではそういうらしい。システムに対して、人間ってことで)」が運転しているものの、でも、ほぼ理想形の形であるにもかかわらず、タクシーの利用者数は減り続けている。
国交省「国内旅客輸送量の推移」によると、2005年を基準の100とすると、2014年時点での全体は104、鉄道旅客は108、2008年のリーマンショック以降、大きく落ち込んだ航空も101までV字回復を遂げている。
たしかに乗り合いバスはじり貧気味ではあるものの、それでも97当たりを死守している。ところがタクシーは72まで落ち込んでいるのだ。一人負けと言ってもいいような状態なのである
(数字はだいたいの目安)。
お金

【経済】自己破産するシニア 増えた訳|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/19(日) 00:26:10 CAP_USER
 2016年の自己破産の申し立てが6万4000件を超え、13年ぶりに増加に転じた。かつて、多重債務は無計画な若い世代の問題とされていたが、最近では働き盛りの中年や退職したシニアが、カードローンなどをきっかけに自己破産に陥るケースが目立つという。なぜ、中高年の自己破産が増えているのか。ファイナンシャルプランナーの小澤美奈子さんが実態をリポートし、自己破産を防ぐための手立てをアドバイスする。

◆消費者金融では断られた
 「消費者金融では借りられなかったのに、銀行は貸してくれました」

 東京都内に暮らすAさん(58歳)は今春、ついに自己破産を申請しました。始まりは、10年ほど前にさかのぼります。クレジットカードによる買い物とキャッシングの借り入れがきっかけでした。

 「当時は会社員として働き、収入も十分にあったので、多少返済額が多くなっても問題ないと思っていました」

 Aさんの借金は約200万円。銀行残高が底をつき、返済が滞ると、今度は消費者金融から借りて返済に充てるようになりました。

 借金は300万、400万円と積み重なり、ついに、消費者金融からも融資を断られてしまいます。消費者金融からの借り入れができなくなったAさんが、次に選んだのは銀行のカードローンでした。

 気付けば、借り入れは銀行カードローン3行、信販系カードローン1社、消費者金融が4社の計8社から、総額約500万円に膨らんでいました。

 そんな折、ストレス性障害を患ったことで、Aさんは仕事を辞めざるを得なくなりました。その後、再就職し、何とか自力での返済を試みたのですが、以前ほどの収入は得られません。間もなく返済不能となり、弁護士に相談し自己破産を決意しました。

 Aさんは当時を振り返り、ぽつりとこぼしました。

 「普通に働いていたのに、まさかこんなことになるなんて思いませんでした」

◆住宅ローンが重荷に
 神奈川県内に住む会社員Bさん(52歳)は15年前、妻(49歳)と共同名義で住宅ローンを組み、家を購入しました。

 過労がたたったBさんは、うつ病を患い、会社を休みがちになりました。収入が不安定になり、妻のパート代でやりくりしていましたが、それだけでは足りず、銀行のカードローンで生活費を借り入れるようになりました。住宅ローンとは別に、借金は400万円近くになってしまったそうです。

 首が回らなくなったBさん夫妻は、悩んだ末に自宅を手離すことにしました。家の売却には成功したものの、住宅ローンの1000万円が残ってしまいました。

 妻のパート代だけでは返済困難と判断したBさんは、妻ともども自己破産を申し立てることにしました。

 最近になり破産は受理され、現在、Bさんは実家に身を寄せ、夫婦で一から生活の立て直しを図っています。
以下ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00010000-yomonline-life
ビットコイン

【仮想通貨】”利益の半分は税金”ビットコインの注意点|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/24(金) 17:08:00 CAP_USER
今春から「ビットコイン」など仮想通貨の相場が急騰している。ビットコインはこの1年で9倍に値上がりした。「億単位の利益を得た」といった事例も報じられているが、そうなると考えなくてはならないのが「税金」である。ビットコインで利益を得た場合、税金はどうなるのか。今年9月、国税庁が公表した見解とは――。
国税庁の判断は税制上最も不利な「雑所得」
国税庁のホームページでは、よくある税の質問に対する一般的な回答を「タックスアンサー」として公開している。このタックスアンサーにおいて、国税庁は2017年9月、「ビットコインを使用することにより利益が生じた場合の課税関係」として以下の内容を掲示した。

No.1524 ビットコインを使用することにより利益が生じた場合の課税関係
[平成29年4月1日現在法令等]
ビットコインは、物品の購入等に使用できるものですが、このビットコインを使用することで生じた利益は、所得税の課税対象となります。
このビットコインを使用することにより生じる損益(邦貨又は外貨との相対的な関係により認識される損益)は、事業所得等の各種所得の基因となる行為に付随して生じる場合を除き、原則として、雑所得に区分されます。(所法27、35、36)
タックスアンサーによれば、この損益が、「ビットコインを使用することにより生じる損益」であれば、「雑所得」として取り扱われる。ここでいう「使用」が何を指すのかは具体的に明らかにされていないが、円に換算したときだけでなく、ビットコインを直接使用して物品等を購入したり、新たに仮想通貨を買い直したりした場合にも、その時点で雑所得と認識されるものと考えられる。

ビットコインは仮想通貨であり、固定された価値があるものではない。このため円や外貨に換算したときの価値は日々変動している。例えば、ビットコインが1単位あたり100円だったものが、1カ月後に200円に価値が上がっていれば、その差額だけ「損益」が生じているということになる。

つまり、2017年中にビットコインを換金したり、ビットコインを用いて何かを購入したりした場合には、2017年(平成29年)分の所得税として、2018年3月15日までに確定申告を済ませ、納税しなくてはならない。

ビットコインのほかにも、仮想通貨として取引可能な商品はあるが、おそらくこの取り扱いに準じることになるだろう。

ここで認識しておきたいのが、「所得の種類によって所得税の計算方法が異なる」という点だ。例えば、給料として得た金額と、個人事業で得たものは、同じ金額であっても経費として認められる範囲などが異なり、結果として税金の額が変わってくる。

今回ビットコインに関して国税庁が出した「雑所得」という結論は、おそらく投資家にとっては、もっとも厳しい判断になったと考えられる。

所得の種類には、事業所得、給与所得など、全部で10種類ある。雑所得はそのほかの9種類のいずれにも当たらない所得をいう。たとえば公的年金や、作家以外の人が受ける印税、サラリーマンがインターネットオークションで得た副業収入などが該当する。

この雑所得を私が「もっとも厳しい判断」と考える理由は、以下の3点にある。

(1)他の所得と損益通算できない
(2)損失を繰越控除できない
(3)累進税率が適用される
以下ソース
http://president.jp/articles/-/23637
不動産

【中国】香港の高級マンション、1戸79億円で販売 価格高騰続く|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/23(木) 01:19:31 CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3152403?cx_position=32

【11月22日 AFP】住宅価格が急騰している香港で、高級マンションが1戸7100万ドル(約79億7000万円)以上の記録的な高値で販売された。

 1戸の広さは370平方メートル以上で、購入者は隣接する2戸に計1億4910万ドル(約167億5000万円)を支払った。

 ブルームバーグ・ニュース(Bloomberg News)によると、小さい方のマンションの価格は約7100万ドルで、1平方フィート(0.09平方メートル)あたり1万7000ドル(約190万円)。アジアの中で最も高額なマンションだ。

 香港では9月にもメゾネットタイプのマンションが1平方フィートあたり1万3439ドル(約150万円)で販売されているが、この価格をさらに上回った。

 10月には香港中心部でオフィスビルが記録的な高値の50億ドル(約5620億円)で販売された。(c)AFP

2017年11月22日 14:43 発信地:香港/中国
政治・経済政策

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