起業・ベンチャー

16歳の天才プログラマー、東京でベンチャー企業を立ち上げ1億円調達。これは名誉ニュー速民に認定か|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/14(火) 20:04:21 EmoQ+Zfn0●

1億調達した16歳天才プログラマーは日本復活をかけて東京で戦う

カード決済アプリ「ONE PAY」のワンファイナンシャルというベンチャー企業が、1億円を調達したとのニュースが今秋、世を駆け巡った。
注目の理由は16歳の経営者。中学生時代から5つのベンチャーを経験してきた、現役高校生だ。
国際的なプログラミングコンテストやビジネスコンテストで数々の賞をとり「天才プログラマー」の名をほしいままにしている。21世紀生まれの時代の寵児は、いかに育まれたのか。

大手町ビルの一角にある、フィンテックの有望スタートアップ企業が集積するFINOLABを夕暮れ時に訪ねると、黒いTシャツに黒いジーンズという軽装の若い男性が、ひょっこり現れた。
ワンファイナンシャルCEO、山内奏人(そうと)さん(16)だ。
放課後には、毎日ここで仕事をしているという。

「ブロックチェーンは絶対に来る、と思っていたのですが、僕らは早すぎました。波来ないな、とプロダクトを撤退したら、大波が今年来てしまった」

FINOLABの「¥(エン)」と名付けられた会議室で、山内さんは屈託なく、そう話した。
創業時の2016年6月にビットコインをプリペイドカードへ交換できるサービス「WALT」を出し、終了したのは2017年4月。

理由は「このままではまだ勝てない」と考えたから。

創業1年半あまりで、すでに2つのサービスを公表・終了し、3つ目が自ら開発を手がけたONE PAYだ。
ONE PAYアプリをスマートフォンにインストールすれば、店舗は専用端末を導入せずとも、顧客のカード決済が可能になる。
キャッシュレス化社会を促進する手軽なインフラとして、高い注目を集めている。その、トライ&エラーのスピード感が鮮やかだ。

照準を定めるのは、金融とテクノロジーを掛け合わせたフィンテック分野。

「東京のGDPは世界一で、巨大市場にも関わらず、圧倒的に日本のキャッシュレス化は世界から遅れている」

フィンテックでデータ化しお金の動きをつかめば「世界一の東京の流通を押さえることができる。世界で勝てるのです」と、熱を込める。

成功したいというより「面白いからやる。自分で手を動かすこと、つまりものづくりが好きなんです」。


https://www.businessinsider.jp/post-107078
クレジットカード

【企業】日本マクド、クレジットカード決済可能に 大半の店舗で★2|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/14(火) 15:37:36.67 CAP_USER9.net
11/13(月) 19:09配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000068-asahi-bus_all
2017/11/13(月) 19:07:17.87
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1510567637/
 日本マクドナルドは13日、クレジットカードによる決済サービスを始めると発表した。
全国約2900店の大半で20日から使えるようになる。利便性を高めて集客につなげる。

 利用できるようになるのは、「VISA」や「JCB」「アメリカン・エキスプレス」など6種類のクレジットカード。
電子マネー「QUICPay+」も使えるようになる。広報は「訪日外国人客も利用しやすくなる」という
。「Suica」などの交通系ICカード9種類などの決済サービスも8月に導入済みだ。
その他

楽天三木谷 「amazonが楽天潰しのために攻勢かけてきてるから助けてwwwwww」|お金の総合まとめ

企業問題

【金融】コンビニATMの「消滅」がほぼ確実と言われる理由|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/15(水) 19:29:16.17 CAP_USER.net
セブン銀行などコンビニATMの設置台数は、コンビニ店舗数の増加に伴って拡大してきた。セブン銀行の設置台数が2万3368台(17年2月末)、またファミリーマートが主導し中堅コンビニが加入するイーネットが1万3272台(17年10月末)、ローソンが1万2350台(17年11月末)となっている。

 コンビニ各社の出店加速化で、コンビニATMの設置台数も順調に伸びてきた。店舗には必ずATMが付き物だから、今でも台数だけは順調に増えている格好だ。セブン銀行も18年2月期は前期比で900台の純増を見込んでおり、セブン-イレブン店内や店外での設置が進んでいる。

 なかでもセブンのATM設置台数は、メガバンク3行の合計の設置台数よりも、さらに多いという存在感を示している。

 先述した通り、コンビニATMが銀行ATMの受け皿となってきたのは事実で、セブン銀行は600以上に上る金融機関と提携、またファミマが主導するイーネットはメガバンクや地銀など66行からの出資を受けて金融機関との関係を緊密化、コンビニのATM運営会社は手数料収入を軸に収益を上げてきた。

最近では、稼働率が下がった銀行のATMが“お荷物”となっているという論調も目立ってきている。メガバンクとりそなグループ傘下の2行を合わせた都市銀行の台数は2001年以降、コンビニATMの急ピッチな増加と裏腹に約15年間で1割減少した。

 金融機関のなかには「ATMはコンビニに任せればいい」という方針で、自前のATMをゼロにした金融機関もある。

 ATMの導入コストは、1台当たり300万円程度とバカにならない。今や積極的に投資する金融機関は少なく、なかには中期的にATMを半減させるという金融機関もあるという報道もある。銀行ATMが漸減傾向をたどっていくのは確かだろう。

利用件数は漸減傾向が顕著
オリンピックがターニングポイント

 とはいえ、コンビニのATMが安泰かというとそうでもなさそうだ。

 というのも、ATM1台の1日あたりの利用件数を見れば、低下傾向が顕著になってきたからだ。

 株式を公開しているセブン&アイ・ホールディングス傘下のセブン銀行の例をみてみると、2012年度に111.1件あったものが14年に100.9件、16年に95.5件まで落ち込み、17年度の計画も期初の94.7件から最近94.3件に修正するという状態である。平均利用件数の漸減傾向は顕著になってきているのだ。

 恐らく、ファミリーマートやコンビニ各社で構成するイーネットや、ローソン・エィティエム・ネットワークスも同じ問題を抱えているのは間違いないだろう。

 セブン銀行は、ATMさえ設置してしまえば、後はチャリンチャリンと手数料が入る仕組みで、これまでグループの「ドル箱」的存在だった。初期投資も、銀行ATMに比べて不要な機能を省いているため、100万円台後半と銀行の3分の2以下で済んでいるため、積極的に設置台数を増やしてきた。

しかし、セブン銀行も17年3月期の「経常利益」は、ついに前期比1.2%減とわずかながらだが減益に陥った。売上高に相当する「経常収益」も同1.3%の伸び率にとどまっている。

 もちろん、ATMが2万3000台以上になり、1台当たりの稼働率が落ちるのは当然だという指摘があるかもしれない。

 しかし、セブン銀行の事業活動における「リスク」のところに示されている「リスクの兆候」が表れてきたとも言えなくないのだ。

「将来、クレジットカードや電子マネー等、現金に代替し得る決済手段の普及が進むと、ATM利用件数が減少し、当社の業績に影響が及ぶおそれがあります」

 この一文は、セブン銀行の「事業活動リスク」に示されているものだ。まさに、今後はこのような「決済革命」が進みそうなのだ。

 これに対し、「いやいや日本人の現金信仰には根強いものがある。そんな簡単に現金が不要な世の中にはならない」と見る向きもいるだろう。

 確かに日本人のクレジットカード利用率は15〜16%と低い。中国や韓国のように50%を超えているような国は極端なケースとしても、米国ではデビットカードとクレジットカード合わせて35%と現金離れが進んでおり、ネット通販市場のクレジットカード決済比率の拡大で今後は一段と現金離れが進むとみられている。

 ひるがえって日本はどうだろうか。今後2020年の東京オリンピック・パラリンピックが一つのターニングポイントになるとみられている。
http://diamond.jp/articles/-/149517
税金

ワイ「給料日や〜」税金「おっ、じゃあ差っ引くで」ワイ「ええで」|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/09/28(木) 21:52:54 jdtj/+3z0
健康保険「ワイもワイも(笑)」
ワイ「チッ………まあしゃあないか」

厚生年金「これで老後は安泰だよ〜」
ワイ「テメコラ待て」
厚生年金「え?」
ワイ「あのさぁ、こっちは今生きるだけで精一杯なんだよ。老後のことなんざ考えてる余裕ねーんだよ。わかったら金返せ」
厚生年金「………いや、無理っす」


この国腐りすぎなんじゃ
雑談

【出版】月刊BIG tomorrow、休刊を発表|お金の総合まとめ

企業・業界

【国際】トランプ大統領「マクドナルドそっくりの料理を出せ」 元ボディーガードが”マクドナルド愛”を暴露|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/14(火) 18:08:25 CAP_USER9
アメリカのドナルド・トランプ大統領を長年支えてきた元ボディーガードのキース・シラー氏が、
トランプ氏の驚きの"マクドナルド愛"を暴露した。

シラー氏によれば、トランプ氏はホワイトハウスの厨房のシェフにマクドナルドのメニューを再現させ、
満足いく味になっていない場合には、シラー氏をマクドナルドの実店舗まで買い出しに行かせていた。

シラー氏が、アメリカの政治メディア「ポリティコ」に明かした。

トランプ氏が厨房に再現を求めていたのは、最もお気に入りのメニューであるクォーターパウンダーチーズ、
ピクルス抜き、ケチャップ増し増し。それからマクドナルド特製アップルパイ。

「本物のマクドナルドの味」が再現できていない場合には、シラー氏にこっそり耳打ち。

「わかってるな、リアルなやつを買ってこい。今すぐに...」とでも囁いていたのでしょうか。

世界最高峰レベルのシェフが集まっているはずのホワイトハウスのキッチンが、マクドナルドにある意味で敗北を喫していたということだ。

■選挙戦も、マックパワーで勝ち抜いた?

シラー氏は、大統領選挙戦もトランプ氏のために移動の合間合間でマクドナルドに駆け込んでいたという。
午前中はエッグマフィン、午後以降になるとクォーターパウンダー2つにポテトLサイズを注文することが多かったという。

シラー氏は20 年以上、トランプ氏に仕えていた側近中の側近で、ホワイトハウス高官は「
トランプ氏の今のムードを知りたければシラーに聞くべし」と共通認識を持っていたほどだ。

今年9月に退任した際には、トランプ氏の心のダメージを心配する声も相次いでいた。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/11/13/makudonarudosokkurinoryoriwodase-toranpudaitoryo-howaitohausunoshefuniyosei_a_23276235/