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【ソニー】ロボット犬「aibo(アイボ)」が復活! 心の繋がりをもつエンタメロボ お値段19.8万円|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/01(水) 11:42:35.83 CAP_USER9.net
 ソニーは1日、AIを内蔵し、愛着が持てるロボット犬という「aibo(アイボ)」を発表した。2018年1月11日に発売し、価格は198,000円。



平井社長が「おいで、aibo」と呼び掛けると、3匹のaiboが登場。人と心のつながりをもつエンタメロボットとして、1年半かけて開発したことを訴求した。詳細は追ってレポートする。





2017年11月1日 11:16
Av.watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089275.html
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【車】トヨタ、プリウス誕生20周年記念 特別仕様車を発売 お値段385万円〜|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/01(水) 18:41:08.63 CAP_USER9.net


サポカー特別仕様車と期間限定販売のプリウス誕生20周年記念特別仕様車を設定

トヨタは、プリウスを一部改良するとともに、特別仕様車のS“Safety Plus”と“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”の2モデルを設定し11月1日より順次発売(※1)する。なお、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、期間限定(※2)で注文を受け付ける。

価格(消費税込)は、S“Safety Plus”が260万7120円〜280万1520円、S“Safety Plus・Two Tone”が273万3480円〜292万7880円、Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”が385万円〜404万4400円。

プリウスの特別仕様車を写真でチェック!
[! type:0 url:http://autoc-one.jp/news/5000630/photo/0002.html !]

※1 特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、11月15日発売

※2 受注期間は、12月下旬まで(販売店により異なる)

■S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone”



今回の特別仕様車S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone”は、標準グレードSをベースに、駐車場などにおけるアクセルペダル踏み間違い時の衝突被害軽減に寄与する先進の安全機能インテリジェントクリアランスソナーを特別装備したほか、衝突回避支援パッケージのToyota Safety Sense P、シンプルインテリジェントパーキングアシスト、LEDフロントフォグランプなどを特別装備し、安全装備を充実した。

これらの搭載車は、経済産業省、国土交通省など政府が官民連携で推奨する安全運転サポート車のうち、高齢運転者に特に推奨するセーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)のワイドに相当する。

さらに、好評のナビレディセットを特別装備したほか、S“Safety Plus・Two Tone”は、内外装の随所にブラック加飾を施し、より魅力的な仕様とした。

外板色は、S“Safety Plus”には、スティールブロンドメタリックを含む全4色、S“Safety Plus・Two Tone”には、ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャイン(特別設定色・オプション)の組み合わせなど、全3色の組み合わせを設定した。

■Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”



今回、1997年に誕生し、『ハイブリッド車』という新しいジャンルを牽引してきたプリウスの誕生20周年を記念し、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”を設定。

これは、上級グレードのAプレミアムをベースに、215/45R17のタイヤ&アルミホイールなど“ツーリングセレクション”の装備に加え、外板色には、特別設定色ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャインの組み合わせ、ボディ色エモーショナルレッド(オプション)の組み合わせの全2色の組み合わせを設定。

エクステリアは、ブラックスパッタリング塗装を施したアルミホイールなど、随所にブラックを配色し、外板色とのコントラストを際立たせている。

インテリアは、シート表皮に、ホワイトのプレミアムナッパ本革を採用。また、随所にブラック加飾を施し、フロントコンソールトレイにおいては、ピアノブラック加飾に艶と輝きを保つ自己治癒クリヤーを採用。さらに、アクセントに専用レッド加飾を施したサイドレジスターなどを採用し、上質な室内空間を演出している。

また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを特別装備したほか、オリジナル加飾を施した専用スマートキー、専用車検証入れ(プレミアムナッパ本革仕様)を設定し、特別感を高め、20周年記念ならではのプレミアムな限定車としている。

■プリウス一部改良

一部改良では、ピアノブラック加飾のフロントコンソールトレイを採用。また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを設定し…

全文はソース先をお読み下さい

配信2017/11/1 15:33
オートックワン
http://autoc-one.jp/news/5000630/
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【企業】待遇悪化に嘆く東芝社員 「節電で暖房オフ、冬は本当に寒い」|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/02(木) 23:43:19.03 CAP_USER9.net
「ご心配をおかけして、心からお詫び申し上げます」。10月24日、千葉市内で開かれた臨時株主総会で、東芝の綱川智社長(62才)は深々と頭を下げた。総会では2時間52分にわたる審議の末に、グループ中核の半導体子会社『東芝メモリ』の売却などが承認された。出席した株主が憤る。

「壇上に居並ぶ経営陣は、いつも通りの形だけの謝罪を繰り返し、『悪いのは歴代トップだ』という思いがにじみ出ていた。東芝メモリはグループの収益の9割を稼ぐ中核企業です。それを売り渡すなんて、まさにお先真っ暗ですよ」

 かつて東芝は両国国技館で株主総会を開き、株主には国技館名物の焼き鳥弁当やお土産を配っていた。当時を知る別の株主も渋い顔だ。

「今は事前に『お土産、お弁当はご用意いたしておりません』という招集通知がくる始末です。将来的な展望がまったくなく、経営陣がひたすら謝る株主総会を見ると、あの“大東芝”が…と本当に情けなくなります」

 140年の歴史を誇る日本を代表する超名門企業、東芝が窮地に陥って久しい。東芝をここまで追いやった原因を簡潔にいえば、「粉飾決算」と「原発」である。『東芝崩壊 19万人の巨艦企業を沈めた真犯人』(宝島社)の著者・松崎隆司氏が指摘する。

「東芝の第三者委員会の報告書によると、西田厚聰氏が社長を務めていた2008年には不正会計が行われていたことがわかっています。西田氏は当時、『東芝チャレンジ』と称して、損失の圧縮を部下に厳しく求め、続く佐々木則夫社長と田中久雄社長もこれを踏襲した結果、部下はそのプレッシャーから不正会計を繰り返した。3社長の言う『チャレンジしろ』は、『不正をしてでも利益を出せ』ということを意味していたのです」

 この不正会計が2015年7月に内部告発で発覚し、東芝が過去7年間で1500億円を超える利益を水増しし、長期にわたって粉飾決算していた事実が明らかになった。経営危機に陥った東芝は1万4000人規模の人員削減や半導体チップなどの事業の売却を余儀なくされた。

 さらに2017年2月には、米子会社のウェスチングハウス(WH)の原子力事業が原因で、約7125億円もの巨額損失を計上することを発表した。

「結果として東芝は2017年3月期決算で約5500億円の債務超過に陥り、東証2部に降格しました。このまま債務超過を放置していると来年3月で上場廃止となるので、現在は必死になって子会社の売却や人員整理などのリストラを進めています」(経済ジャーナリストの磯山友幸氏)

◆現役社員達からあがる嘆きの声と「東芝愛」

これに悲鳴を上げるのが、関連会社を含めると19万人を超える現役社員たちだ。50代のベテラン社員は、不正会計の発覚以降、業績の悪化とともに仲間たちが次々といなくなったと嘆く。

「部下や若く有望な社員たちは、退職金が割り増しされる早期退職制度を利用して次々と会社を去っています。しかし、私のように50代になるとなかなか次の就職先が見つかりません。会社の先行きも不透明で、この先、自分や家族の人生がどうなるかわからない。地獄のような日々が続いています」

 待遇の悪化を嘆くのは40代の中堅社員だ。

「昔の海外出張はビジネスクラスの時もありましたが、今は全部エコノミーです。上からは出張回数を減らすよう指示されるし、事業所は節電で暖房を切っているので、冬は本当に寒い(苦笑)。以前は1回500円で利用できた提携のスポーツクラブも約3000円のビジター料金が必要になりました」

 それでも長く勤続してきた現役社員に共通するのは、「東芝愛」の強さである。それだけに彼らは、東芝を窮地に追いやった経営陣に強い憤りを感じている。

「子会社や有力部門を次々と売却して、今や東芝という企業は死に体同然です。東芝にプライドを持って働いてきたのに2015年の粉飾発覚以降、わずか2年余りでどん底に叩き落とされた。経営陣への怒りとともに、『なぜこんなことになったのか』という無力感でいっぱいです」(前出・50代ベテラン社員)

配信2017.11.02 16:00
NEWSポストセブン 
https://www.news-postseven.com/archives/20171102_626161.html?PAGE=1#container
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充電時間が現在の半分以下に ホンダが「超急速充電」のEVを複数発売へ|お金の総合まとめ

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【企業】「現金支払いお断り」東京で実験店開店へ ロイヤルHD ★5|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/02(木) 14:17:54 CAP_USER9
朝日新聞 2017年11月1日19時44分

ロイヤルホールディングス(HD、福岡市)は1日、支払いを電子マネーやクレジットカードだけにした実験店を東京都内に6日に開くと発表した。
現金の管理を完全になくすなどして従業員の作業効率を上げ、深刻化する人手不足に対応する狙いだ。

東京都中央区に6日、開店する「GATHERING TABLE PANTRY(ギャザリングテーブルパントリー)」は、現金のやりとりをなくすため、入り口にレジを置かず、電子マネーのチャージもできない。
店舗入り口に「現金お断り」を知らせる表示を出す。

注文はテーブルのタブレット端末から。代金も同じタブレット端末で、電子マネーやクレジットカードを使って支払う。
店舗運営の作業が減ることで、約40席の店を3人で運営できるとロイヤルHDはみている。

今後は、この店で得たノウハウを主力の「ロイヤルホスト」の店舗などにも導入していく方針だ。(牛尾梓)

6日に開店する完全キャッシュレスのレストラン「GATHERING TABLE PANTRY」(ロイヤルホールディングス提供)



http://www.asahi.com/articles/ASKC15V5KKC1ULFA02T.html

★1:2017/11/01(水) 22:18:45.75

※前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509582546/
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【経済】家電量販大手のヤマダ電機が電気自動車参入 2020年までに…生産は船井電機に委託|お金の総合まとめ

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【コンビニ】ファミマ 24時間営業の見直しへ ★5|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/10/31(火) 05:57:15 CAP_USER9
ファミリーマートが24時間営業の見直しに着手したことがわかった。

 このほど一部店舗で深夜営業をやめた。売り上げはどれだけ減るのか、一方で人件費や光熱費などの経費はどれほど浮くのかなど、経営への影響を検証する。

 人手不足や出店競争で激化する客の奪い合いにより、コンビニ加盟店の経営状況が苦しさを増していることに対応する。「いつでも開いている」ことを他業態にない利便性として訴えてきた業界のなかでは、極めて異例の試みといえる。

■当面は「実験」との位置付け

 ファミマは2016年9月にサークルKサンクスと統合。現在、両ブランドの合計で全国約1万7800店を展開している。ファミマはこのうち深夜帯の来客が少ない数店舗で、深夜から未明にかけての営業をやめる。当面は「実験」という位置付けだ。

 コンビニ業界では最大手のセブン-イレブン・ジャパンが1974年に国内1号店を開業。75年には24時間営業を開始し、少しずつ全国へと広げてきた。ファミマも80年代前半には大半の店舗が24時間営業に切り替わっている。現在では鉄道駅構内やオフィスビル内を除いた約95%が24時間営業店だ。

ファミリーレストランなど他業界では数年前から、24時間営業を見直す動きが広がっている。深夜帯はアルバイトやパートが集まりにくく、人件費もかさむため、各社業績の重しとなってきたのが理由だ。

 一方、コンビニ業界で見直しの機運が広がらなかったのは、コンビニ店舗のほとんどが「株式会社セブン-イレブン・ジャパン」や「株式会社ファミリーマート」といったチェーン本部の直営店ではなく、本部とフランチャイズチェーン(FC)契約を結んだ独立事業主が運営するFC加盟店だからだ。

■本部は「まんじゅう1個でも売れれば黒字」

 どういうことか。

 大手チェーンの場合、本部は売上高から商品原価を除いた「粗利益」の一定割合を、ロイヤルティー(経営指導料)として加盟店から受け取っている。つまり商品が売れさえすれば、人件費が増えようが減ろうが、原則として本部収益には影響しない。ある加盟店オーナーにいわせれば「深夜営業でいくら経費がかさんでも、まんじゅう1個でも売れれば本部は黒字」という構図だ。

 このためチェーン本部は、人件費の上昇や深夜の店員確保が難しくなっているといった社会情勢の変化について、頭の中では理解していながらも、店舗売り上げの減少(=自身が受け取るロイヤルティーの減少)に直結する深夜営業の見直しには及び腰であり続けてきたのだ。

 セブン-イレブン・ジャパンの古屋一樹社長は10月中旬、日経ビジネスのインタビューに「仮に営業時間を午前7時〜午後11時に変えれば、店全体の売り上げは3割落ちる」と説明。24時間営業の見直しについて「社内で議論したことはない。加盟店からもそんな声は全く出ていない」と強調した。

 ローソンの竹増貞信社長も、同じく10月中旬のインタビューで「ローソンだけが24時間営業をやめると、客が他のチェーンに流れてしまう」と慎重姿勢を崩さなかった。

深夜帯のコンビニでは、検品や品出し・清掃など、接客以外の作業も行われている――。この点も、チェーン本部からみた深夜営業継続の理由の一つだ。だがファミマの沢田貴司社長は「やってみないことには、本当に店舗のオペレーションが回らなくなるのかは分からない。『できない』ありきで結果を決めつけるのは思考停止だ」と強調。結果はどうであれ、まずは実験から始めることにした。

■単なる「サービスの後退」なら業界衰退

 問題は、24時間営業をやめた場合に消費者にとっての利便性は損なわれてしまうこと。身近な店舗が深夜営業している便利さと安心感は大きい。「社会インフラ」として消費者の支持を得てきたコンビニが24時間営業を単純に縮小すれば、業界の衰退は免れない。

 そこでファミマは、店員不在の時間帯には店外に設置する自動販売機で商品を買えるようにする、いわば「実質24時間営業」という代替案も検討する。すでに神奈川県の一部店舗では、自販機設置に向けて土地所有者と交渉しているもようだ。

 将来的には米アマゾン・ドット・コムが米国で試験営業している「アマゾンGo」のような

以下全文はソース先で

配信2017年10月30日
日経ビジネス
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/102700177/102700002/

★1が立った時間 2017/10/30(月) 16:52:38.95
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509374326/
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