株・投資

株で大成功してる奴はほぼ低学歴と言う事実|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/05(日) 02:37:27.10 WT8NEB3s.net
株にはそれなりの知識とか情報収集能力等が必要なんで
株で成功するかどうかはそいつの学歴に大きく影響しそうな気がするけど
必ずしもそうじゃないのはなんか納得できない
それどころかむしろ株で大成功者を納めてる人間はこぞって低学歴がおおい気がする
これは何故??
誰か教えてくれ
年収・給料

【IT】年収5000万円もザラ、米AI人材のヤバい報酬|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/02(木) 17:28:47.30 CAP_USER.net
人材獲得競争で、シリコンバレーにあるスタートアップ企業は、業界の大手企業よりもこれまでつねに有利な立場にあった。就職の際に自社の株式を提供し、「会社が成功したら、その株式であなたは金持ちになれる」と言うことができたからだ。

しかし、その有利な立場も、テクノロジー業界が人工知能(AI)を取り込もうと競う中で弱まりつつある。少なくとも、AIに非常に詳しい人材に関しては――。

驚くほどの給料を支払っている

業界の大手企業は人工知能に大きく懸けており、顔認証のスマートフォンや対話型スピーカーから、医療のコンピュータ化や電気自動車まで、さまざまなものへの応用に期待を寄せている。こうした未来を描く中で、これまで最高の人材には堂々と惜しみなく大金を提供してきた大手企業も、さらに驚くほどの給与を支払い始めている。

大学で博士号を取得したばかりの人や、それほどの学歴がなく仕事の経験も数年程度の人であっても、AIの専門家であれば年間30万〜50万ドル(約3300万〜5500万円)、あるいはそれ以上の給与と会社の株式を手にすることができる。この数字は、大手テクノロジー企業に勤める人、あるいはそうした企業から仕事の誘いを受けた人、合計9人に話を聞いた結果得られた。9人全員が、今後のキャリアに影響しないよう匿名を希望した。

AI分野でよく知られている人々は、4〜5年間の給与と株式を合計した報酬額が100万ドル台、あるいは1000万ドル台だった。どこかの時点で、彼らは契約を見直したり、交渉し直したりしている。まるで、プロのスポーツ選手のようだ。

AI人材の中でもトップに位置するのが、AIのプロジェクトを率いた経験がある人だ。グーグルは、同社の自動運転車部門の元リーダーで、2007年からグーグルに勤務していたアンソニー・レバンドウスキーが、1億2000万ドル(約132億円)以上の報酬を手にしたと、今年の訴訟の中で明らかにした。レバンドウスキーは自身が共同設立した企業がウーバーに買収されたことからウーバーに参画し、ここからウーバーとグーグルは知的所有権をめぐって法廷で争うことになった。

報酬額が急上昇しているため、なかにはAI人材にもNFL(全米フットボール連盟)方式の年収額の上限制度を設けるべきだと冗談を言う人もいる。マイクロソフトの採用担当マネジャーのクリストファー・フェルナンデスも「そんな制度があったらずっと簡単なのに」と話す。

専門家は本当に少ない

このような巨額の報酬を招く要因はいくつかある。たとえば、自動車業界は自動運転車を開発するために、必要な人材をシリコンバレーと奪い合っている。また、フェイスブックやグーグルなどの巨大テクノロジー企業は、報酬として支払える豊富な資金を持っており、AIで解決できると考えられる課題も抱えている。たとえば、スマートフォンや他の機器のデジタルアシスタント機能の開発や、有害なコンテンツの発見などだ。

なかでも最も大きな原因は人材不足で、大手企業は可能な限り多くの人材を確保しようとしている。難しいAIの問題を解決するのは、「今月のおすすめアプリ」を開発するのとはわけが違う。モントリオールにある独立系研究所のエレメントAIによると、本格的なAI研究に取り組める人材は、世界全体で見ても1万人を下回るという。

カーネギーメロン大学でコンピュータサイエンスの学部長を務めるアンドリュー・ムーアは言う。「いま起きている状況は、社会にとって必ずしもよいものではない。しかし、企業にとっては合理的な行動だ」。ムーアは以前、グーグルで働いていた。「企業は(AIに取り組める)わずかな人材を確保しようと必死なのだ」。

2014年にグーグルは、ディーブマインドという名のAI研究所を推定6億5000万ドルで買収し、約50人を雇用した。その研究所にかかる費用にも、この問題が表れている。同社が最近イギリスで発表した年間決算によると、同研究所では人員が400人に拡大しており、その昨年度の「人件費」は1億3800万ドル(約152億円)だった。1人当たりに換算すると34万5000ドル(約3800万円)となる。
http://toyokeizai.net/articles/-/195366
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【悲報】サムスンさん、たった3か月で1兆4754億円の営業利益を叩き出してしまう|お金の総合まとめ

企業・業界

【ロボット】ソフトバンクのペッパーは結局失敗なのか。開発・販売元は300億円の債務超過|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/05(日) 00:59:15 CAP_USER
2014年、世界初の感情を認識するヒト型ロボットとして誕生したソフトバンクグループの「Pepper(ペッパー)」。翌年には19万8000円で販売され、連日即時完売する様子が話題になりました。

ところが先日、ペッパーの開発・販売元であるソフトバンクロボティクスが、約300億円の債務超過だと報じられました。この事実は、従来の価値づくりの「レンズ」で見ると、失敗談に見えるかもしれません。しかし、新しい価値づくりの「レンズ」で見ると、将来の可能性が見えてきます。

私の専門である「サービス・マネジメント」という学問分野では、従来の価値づくりの「レンズ」を「グッズ・ドミナント・ロジック」(G-Dロジック)、新しい価値づくりの「レンズ」を「サービス・ドミナント・ロジック」(S-Dロジック)と言います。それぞれの違いに触れる前に、背景となる環境の変化を説明します。

今、世界規模で起きている現象は、SHIFT、MELT、TILTの3つのキーワードで表すことができます。SHIFTとは、世界経済がサービス化していく現象のことです。どんな国でも、経済が発展すると労働人口やGDPに占めるサービス業の割合は増えていきます。世界各国の統計を見ても、7〜8割をサービス業が占めています。

残る2〜3割の製造業においてもサービス化が進んでいます。例えば、アップルはiPhoneを製造していますが、同時にアプリのプラットフォームを運営し、アップルストアという小売業も展開しています。富士通やIBMも、かつては売り上げの大半をハードウエアが占めていましたが、現在はサービスが大半を占めています。主な活動はコンサルティングであり、ハードウエアはその道具という位置づけです。こうしてみると、もはや「○○業」と分けること自体にあまり意味がないことがわかります。これが、業界の垣根がなくなるMELTという現象です。

最後のTILTは、世界経済の中心が北半球から南半球に「傾く」という現象です。GEの経営アドバイザーなどで有名なラム・チャラン氏の『これからの経営は「南」から学べ』によれば、22年には世界の中間層が貧困層を上回り、そのほとんどは北緯31度より南で生まれ育つとあります。

これらの現象を踏まえると、私たちが今まで当たり前だと思っていたところに世界経済の中心はない、という意識を持って、これからの価値づくりを考える必要があることがわかります。

では、G-DロジックとS-Dロジックの違いはどこにあるのでしょうか。それは、価値づくりの世界観にあり、(1)サービス観、(1)顧客像、(3)価値概念、の3点が挙げられます。

G-Dロジックでは、「モノ」と「モノ以外の何か」(サービス)を分けて考えます。産業分類上、第1次産業、第2次産業には、それぞれ農林水産業、鉱工業という明確な定義があるのに対して、第3次産業(第1次、第2次産業以外)には明確な定義がないのは、その表れといえます。

また、企業は製品やサービスに価値を創り込む主体、顧客はその価値を認めて対価を払い、消費する主体として位置づけます。経営活動のゴールは、顧客に製品やサービスが渡る瞬間に発生する「交換価値」を最大化することになります。



しかし、先述のように、製造業(モノ)とサービス業を分けて考えることは難しくなっています。また、価値づくりは企業の中だけでなく、顧客を交えて行われるケースが増えています。例えば、シェアリングエコノミーを代表するUberやAirbnbは、自社では車両や建物を所有せず、顧客の座席や部屋を資源として組み合わせて活用することで、価値づくりが行われています。

そこで、S-Dロジックでは、世の中の経済活動をすべてサービスと捉え、「モノを伴うサービス」と「モノを伴わないサービス」があるとします。そして、顧客が製品やサービスを使う過程で、企業の活動と顧客の活動がともに価値を生むと考えます。企業のみでは価値の最大化を実現できず、顧客と価値を共創するのです。経営活動のゴールは、交換価値の最大化に留まらず、その後の「使用価値」や、共創の現場で顧客が個別に認知する「文脈価値」を最大化することになります。

従来のバリューチェーン(価値連鎖)は、上流の供給業者から中間業者へ、そして下流の最終消費者に至るまで、徐々に交換価値が追加されていく過程を連鎖として表しており、G-Dロジックに基づく考え方といえます。
以下ソース
http://president.jp/articles/-/23457
個別銘柄

【ソニー】ロボット犬「aibo(アイボ)」が復活! 心の繋がりをもつエンタメロボ お値段19.8万円|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/01(水) 11:42:35.83 CAP_USER9.net
 ソニーは1日、AIを内蔵し、愛着が持てるロボット犬という「aibo(アイボ)」を発表した。2018年1月11日に発売し、価格は198,000円。



平井社長が「おいで、aibo」と呼び掛けると、3匹のaiboが登場。人と心のつながりをもつエンタメロボットとして、1年半かけて開発したことを訴求した。詳細は追ってレポートする。





2017年11月1日 11:16
Av.watch
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1089275.html