2017

社会人おもしろ物語

【美人なのに結婚もご破算・・】借金がバレた!29歳「結婚破談女子」の大誤算・・リボ払いの恐怖へ|お金の総合まとめ

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今回、私たちファイナンシャルプランナーの事務所にマネー相談にやってきたのは、29歳の派遣社員女子Dさんです。有名女優似の美人の彼女でしたが、相談の内容は、予想以上に深刻でした
。というのも、今年結婚する予定だったそうなのですが、残念なことに破談になってしまったとのこと……。
美人なのに、なぜ破談になってしまったのかとても疑問でしたが、その理由を聞いてみると、「彼に借金がばれてしまった……」とのこと。早速、お話を聞くことにしました。

■夢は「とにかく結婚!」だからと自分磨きに「リボ払い」

 Dさんは、中堅メーカーに派遣社員として勤める会社員。毎月の手取りは20万円程度だそうですが、1人暮らしのため、
家計に余裕はなく、貯金もほぼできていない状況。将来が不安なようで、Dさんの夢はとにかく「結婚」すること。
もともとは20代前半で結婚する予定だったそうですが、結局29歳になってしまい、30歳を目前に焦りがピークに達したということでした。

 有名雑誌に登場する「すてきな奥様」にあこがれを抱いていて、今も強い「専業主婦願望」を持っています。なので、
高収入でイケメンの男性を捕まえるべく、エステにヨガに歯科矯正にと外見の美しさに磨きをかけ、洋服やバッグ、靴などもおしゃれなものを身に着けていました。

 とはいえ、上述のとおり、Dさんの毎月の手取りは20万円程度。加えて1人暮らしなので、家計に余裕はありません。
家計に余裕がない中でも「自分磨きをしたい!」と思ったDさんは、「リボ払い」を利用することにしました。

 一見よさそうに見えますが、リボ払いは利用残高の全体に対して実質年率15%程度の金利手数料がかかる仕組みなので、元金はなかなか減らず、
完済までの金利手数料も莫大になります。さらに、支払い終了時期がいつになるか、わかりづらいという難点もあります。

■月返済5万円、借金150万円。結婚前に彼氏に告げると…

 Dさんは、バッグからエステ代金まで、次から次へとリボ払いで済ませていたほで、いつのまにか月々の返済金額は5万円に膨らみ、借金の総額も150万円になってしまいました
。手取り20万円のDさんにとって毎月5万円の返済は相当きついですよね。

 実は、Dさんの努力が実り、リボ払いの支払いをしている最中に、高収入のイケメン歯医者さんの彼氏ができました。お付き合いも順調に進み、結婚することも決まったのですが
、Dさんは、彼に借金のことを言えずにいました。

 いよいよ結婚式の日程を決めるというときになって、Dさんは、意を決して、彼に借金があることを告白しました。優しい彼のことだからおそらく許してくれるだろうと思っていたそうですが、
彼の答えは「結婚は白紙に戻して、別れよう」というもの。

 彼は奥さんになる人には、良妻賢母を求めており、おカネにだらしなくなくて、家計も安心して任せられる人がよかったのです。高収入の彼氏をゲットするために借金までして頑張っていたDさんですが、
結末はとても悲しいものになりました。

 そんな悲しい出来事があったDさんですが、これを機に、なんとか借金を減らしたいと強い決意を固めたようです
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00195111-toyo-bus_all&;p=2
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1 :5円まとめ 2017/10/07(土) 04:40:20 CAP_USER
どんなところに住むのかはライフスタイルの要。働く女性にとって「自分のお城」とも言える住居には、こだわりや思い入れが強い人が多いはず。そんななか、セレブなイメージのある「タワーマンション」への憧れは根強く残っているようです。

しかしその一方で、「団地」と呼ばれる集合住宅への注目が高まりつつあります。実は、かつての「古い」とか「窮屈」とか、必ずしもいいとは言えないイメージが少しずつ払拭されてきているんです。団地ならではの魅力も改めて評価され始めています。

そこで、全国で1600以上の団地を管理しているUR都市機構(以下、UR)の小川絵美子さんと橘亜希さんに、団地暮らしのいいところについて話を聞きました。

洗練された雰囲気の部屋にも住める
団地というと建物が古くて、いまのライフスタイルには合わないのではと思っている人も多いはず。しかし、建物自体は定期的に内装のリノベーションを行っているため、快適な生活に必要な設備は新しいものが揃っているのだそうです。

「キッチンや水廻りなど、消耗品である設備は定期的に新しいものに取り替えています。単身世帯や核家族が増えてきているなかで間取り自体を大きく変えている部屋もあります」(小川さん)

またURでは、無印良品やIKEAイケアといったブランドとコラボレーションして、「団地」というイメージとはかけ離れた、洗練された雰囲気の部屋を作るプロジェクトを行っています。

「企業とのコラボレーションプロジェクトは、若年層の方々に団地住まいのきっかけになっていただけるよう入居率を高めるため、キャッチーなものを作ろうとしたのがきっかけで始まりました。『MUJI×UR団地リノベーションプロジェクト』では、もともとの柱や梁を活かしつつ、押し入れは襖を取り払ったりったりキッチンと同じ高さのテーブルを備え付けたり、住む人が自由に使い方を工夫できるような部屋になっています」(小川さん)

団地ならではの広々とした間取りに、洗練された雰囲気の内装。ぜひ住みたいと思う物件ばかりです。

また、UR以外の住宅供給公社や民間企業でも、団地のリノベーションを積極的に行っているのだそう。デザイナーが設計を手がけている物件も多くあります。民間の賃貸住宅にはない魅力的な部屋がたくさんあるんですね。

URには働く女性向けに作られた部屋がある!
URが管理している団地には、働く女性向けに企画された「UR COCOCHI」というシリーズがあります。女性がとくに気になる「水廻り」「収納」「セキュリティ」に着目し、「女性目線による心地よい暮らし」をコンセプトに女性職員が企画している部屋なのだそうです。

「水廻りのキレイさや、収納の多さは女性ならではのチェックポイントですよね。さらにひとり暮らしなら、安心安全に暮らせることは最優先事項。現在、関東を中心に11団地に取り入れられています(H28末現在)」(小川さん)

「UR COCOCHI」の部屋はリノベーションによって、清潔感のある洗面台やキッチン、広いクローゼットやシューズボックス、モニター付きインターホンやオートロックなどが備え付けられています。女性ならではのチェックポイントをちゃんと満たしてくれているのがうれしいですね。

共有地から生まれるコミュニティの「ゆるいつながり」
また、団地は女性にとって魅力的な点もあります。それは、周囲の住人と「ゆるいつながり」のコミュニティを築けること。団地内の共有スペースで住民同士の交流が生まれるため、コミュニティが形成されやすくなっているんです。
以下ソース
https://zuuonline.com/archives/175918