2017

BCC

ツイッターで出てるけど、簡単にいうとこういうこと?まずオレらのマイニング装置をいつでもビットコインキャッシュ掘りに使えるよう準備しとこうや。|お金の総合まとめ

33 :5円まとめ 2017/11/04(土) 14:47:32.52 r8ZdQBfE.net
前スレにも書いたが、こちらにも書いておく
https://theflippening.github.io/open-letter-to-bitcoin-miners-from-another-miner/
ツイッターで出てるけど、簡単にいうとこういうこと

?まずオレらのマイニング装置をいつでもビットコインキャッシュ掘りに使えるよう準備しとこうや。

?2Xが誕生する前にキャッシュにマイニングを切り替えるぞ、いいな。でも11/10あたりにある難易度調整まではビットコインを掘りまくる。そんでもって次の難易度をガッツリあげとくんや。

?実際に難易度調整入る前に、掘ったビットコインは全部取引所で売っぱらおう。そしてその金でビットコインキャッシュを買いまくるんや、数週間にわたって。するとビットコイン価格下がってキャッシュの価格上がる効果あるよな。
社会人おもしろ物語

中高年層にも広がる「ビジネスリュック」 背景にスマホと災害|お金の総合まとめ

IT業界

【IT】メルカリで「大量の領収書出品」に騒然! 「現金出品問題」から即新たな大問題が誕生?|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/04/28(金) 18:48:24 CAP_USER
人気フリマアプリ「メルカリ」で、衝撃の出品があったと話題だ。

 一般人のTwitterから判明した衝撃の出品。それはなんと「大量の領収書」。一般人が投稿した画像のスクリーンショットを見る限り、百貨店の名前が入った領収書が写っている。送料込みで11000円での出品だったようだ。

 これにネット上では衝撃の声が多数。出品に関しては「センスはあるような」という声は多いものの「これ購入して経費捏造したら普通に脱税では」「本物の領収書なら私文書偽造にもならない、のかな」など、さまざまな意見が出ている。

「以前メルカリでは『現金(旧札)出品』で4万円→4万7300円で落札され話題となりました。その後メルカリ側が『紙幣出品禁止』の声明を発表しています。それから間もなく、今度は領収書ですからね。

『クレジットカードの現金化』など目的はさまざま憶測がありますが、詐欺罪に問われる可能性もある行為。メルカリも『マネーロンダリング行為は禁止』と利用規約に記載していると発言しています」(記者)

 飛ぶ鳥を落とす勢いのメルカリだけに、こういった目的で出品する人物もいるということか。急成長の弊害といえばそうなのか......。

 ネット上では「そういうの考える努力を仕事で活かせ」「もはや大喜利だな」「メルカリにも限界が......」「闇市」の声が出ている。

 膨れ上がったサービスでは問題はつきものだが、次々こうも問題が起きると、世間のネガティブイメージが増幅する可能性もあるだろう。また新たな対処が発表されそうだ。

ニュースサイトで読む:
http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3240.html
Copyright c Business Journal All Rights Reserved.

http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3240.html
企業・業界

日本の金融機関、次々と人工知能を採用し、性能の悪い人間を大量リストラ|お金の総合まとめ

投資

【貧困】老後貧困に陥らないために、知ってほしい5つのこと|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/04/28(金) 19:53:59 CAP_USER
ここでは、あなたも老後貧困に陥らないために、今知っておいてほしいことをまとめた。

老後貧困とは?

ForbesJAPANによれば、2015年のOECE加盟国の中で、65歳以上の貧困率が日本は19.4%と、韓国、オーストラリア、アメリカについで第4位である。
つまり、およそ5人に1人が相対的貧困層なのである。
相対的貧困層とは、所得がその国の世帯平均の50%に満たない層を指すため、実質的に「貧しい」と感じている人は、もっと多いだろう。
同じ金額の年金を支給されていても、十分生活できる人もいれば、貧しいと感じる人もいるはずだ。

老後は、基本的に年金収入が中心の生活となる。年金支給額は、種類、加入期間、所得に応じて変わる。加入期間が短かかったり、
国民年金のみの加入の場合などは、支給される年金額は十分とは言えない。
少なからず、それらに加えて貯蓄をしておかなければ、誰もが老後の貧困に陥る危険性は高くなる。

老後貧困に陥るケースとその原因

ではなぜ、老後貧困に陥るのだろうか。その理由はいくつか考えられるが、もっとも大きい要因は、定年までに十分な貯蓄が行えなかったことだろう。

公益財団法人生命保険文化センターのデータによれば、家計の支出入を見たとき、世帯主が60歳以上の無職世帯(2人以上の世帯)では毎月約7万円、単身世帯では毎月約4万円の赤字となり、
貯蓄を切り崩して生活をしているという。つまり、60歳から80歳の期間を考えてみても、年間48万円から84万円、20年で960万円から1680万円の貯蓄がないと、赤字を補てんできず、生活が厳しくなる計算になる。

さらに、晩婚化や出産時期の遅れもその要因と指摘されている。教育費として、子どもにもっともお金がかかる時期が遅くなるため、自分たちの老後のための十分な貯蓄ができなかったというケースである。
加えて、無理な住宅ローンを組んだことにより完済時期がずれ込み、年金の大半をローンの返済にあてなくてはならないということもあるだろう。
住宅に限らず、ローンや借金などは、現役時代に完済しておかなければならない。

貯蓄だけでは不十分

現在は5人に1人が相対的貧困層だが、今後高齢化が進むにつれさらに貧困化が進むことが予測される。その時に頼りになるのは、それまで培った知識や知恵である。

「資産運用はこわい。確実性がない」と言われる。しかし老後の生活をイメージした時に、今から貯蓄を始めて十分な資金を蓄えられるだろうか。可能だという人はそれでいいが、
そうでない場合には、自分で資金を増やせるなら、それに越したことはない。高齢になってから知識を身につけるのは、想像以上に難しい作業になるだろう。
リタイヤする前の現役でいるうちに、資産運用の知識と経験を積み、自分自身の力で老後の安心を手にしてみてはどうだろうか。

https://zuuonline.com/archives/131245