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企業・業界

【スマホ】iPhone Xの顔認証「Face ID」は指紋認証「Touch ID」よりもかなり遅い|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/11/02(木) 15:16:25 CAP_USER
2017年11月3日からついに発売されるiPhone Xには、これまでのiPhoneと異なる点が多々存在しますが、その中でも指紋認証「Touch ID」が顔認証「Face ID」になったのは変更点といえます。いち早くiPhone Xを手に入れたMark Spoonauer氏が実際にiPhone XのFace IDを試してみたところ、「ストップウォッチを使うまでもなくFace IDはTouch IDよりも遅いことが分かる」と伝えています。

ストップウォッチを使うまでもなく遅さを実感する、としていたSpoonauer氏ですが、実際にストップウォッチを使ってFace ID認証にかかる時間を計測しています。まず、iPhone Xのサイドボタンを押して画面を起動し、自分の顔を認証させてデバイスをアンロックするまでに1.2秒がかかります。そして、アンロックした状態からホーム画面にアクセスするには画面をワイプアップする必要があるので、そこでさらに0.4秒。つまり、ホーム画面を開くにはトータルで1.8秒必要です。

実際にFace IDを使っている様子は以下のムービーの1分18秒あたりから見ることができます。
https://www.youtube.com/watch?v=Jdj4xfCM6Tk

一方で、iPhone 7 PlusのTouch IDの場合はセンサーに指を置くだけで、平均0.91秒でホーム画面を開くことが可能。Spoonauer氏の計算によると、iPhone XのFace IDはTouch IDの2倍の時間がかかっていることになります。ただし、1日に何度もFace IDを使っていると、アンロックにかかる時間が短くなってきたことについてもSpoonauer氏は伝えています。また、iPhone Xが顔を認証している間にスワイプアップを行う、手前に傾けてスリープ解除を行う「Raise to Wake」設定をオンにする、などを行うと大体1.5秒ほどでアンロックができるとのことですが、それでもTouch IDの速度よりは遅くなるとのこと。

なお、Face IDを可能にしているのはインカメラに搭載される「TrueDepthシステム」なのですが、Apple情報に詳しいアナリストのミンチー・クオ氏によると、今回iPhone Xの発売が大幅に遅れたのはこのTrueDepthカメラのコンポーネントの供給が安定しなかったためだと見られています。しかし、2017年11月時点ではコンポーネントの供給は安定しているとのこと。

一部では2018年にはTrueDepthのシステムをロースペックにしたiPhoneが発表されるのではとウワサされていましたが、クオ氏はこの見方を「正確ではない」としています。

クオ氏自身、2017年2月時点ではAppleがリアカメラにも3D認証システムを採用するのではないかと予測していましたが、10月になって「Appleはまずは端末を予定通りに安定供給することに集中するだろう」という見方に転じています。TrueDepthシステムとフルスクリーン端末デザインは、少なくともライバルとの間に「1年分」の差をつけたものなので、システムのアップグレードも不要というのが、クオ氏の見解です。

なお、iPhone Xの需要は世界的に「ぶっちぎり」で、ホリデーシーズンを含んだ第4四半期には300億ドル(約3兆4000億円)を売り上げるとも予測されています。
http://gigazine.net/news/20171102-iphone-x-face-id-slow/
国際経済

【トランプ】米がNAFTA離脱の大統領令準備、TPPに続き大貿易圏の危機|お金の総合まとめ

1 :5円まとめ 2017/04/27(木) 12:18:41 CAP_USER
(記者注:まだ検討中ではあります。しかしながらメキシコとカナダの対応は要チェック)

[ワシントン 26日 ロイター] - 米政府高官は26日、トランプ大統領が北米自由貿易協定(NAFTA)離脱の大統領令を出すことを検討していることを明らかにした。NAFTAの再交渉を前にカナダやメキシコとの緊張が高まる可能性がある。

トランプ大統領のNAFTA離脱検討は、正午前に米政治専門メディア「ポリティコ」が報道。金融市場に動揺が走り、メキシコ、カナダの株・通貨が下落した。

トランプ大統領はかねてメキシコとカナダと共に構成するNAFTAが米国内の雇用を奪っていると批判し、米国に有利な条件で合意できなければ離脱するとしていた。

ただ1月の大統領就任後に早速、環太平洋連携協定(TPP)からの離脱を打ち出す一方で、NAFTAについては具体的な動きはみせていなかった。検討中とされるNAFTA離脱の大統領令案の詳しい内容は現時点で不明。

8月にNAFTA再交渉を想定していたメキシコは対応を速める必要を迫られる。メキシコ政府は、NAFTA離脱の米大統領令に関する報道に沈黙。ビデガライ外相は、悪しき協定を受け入れるくらいなら交渉のテーブルから離れると述べた。

トランプ大統領が最近木材などの貿易で批判を強めているカナダは、NAFTA再交渉を巡る協議を始める用意があると表明。外務省報道官は「再交渉を巡る協議は現時点では始まっていないが、カナダはいつでも交渉の席に着く用意がある」と述べた。

国内雇用の保護など、トランプ大統領の米国第一主義に根ざしたNAFTA離脱方針だが、米国に跳ね返ってくる影響も大きい。実質ゼロ関税やメキシコの安い人件費の恩恵を享受している自動車産業などの収益を圧迫するほか、メキシコへの輸出を大きな収入源とする農家にも打撃となる。

続きはソースで
2017年 04月 27日 10:59 JST
ロイター
http://jp.reuters.com/article/usa-trade-nafta-idJPKBN17S2OH?il=0
BCC

ツイッターで出てるけど、簡単にいうとこういうこと?まずオレらのマイニング装置をいつでもビットコインキャッシュ掘りに使えるよう準備しとこうや。|お金の総合まとめ

33 :5円まとめ 2017/11/04(土) 14:47:32.52 r8ZdQBfE.net
前スレにも書いたが、こちらにも書いておく
https://theflippening.github.io/open-letter-to-bitcoin-miners-from-another-miner/
ツイッターで出てるけど、簡単にいうとこういうこと

?まずオレらのマイニング装置をいつでもビットコインキャッシュ掘りに使えるよう準備しとこうや。

?2Xが誕生する前にキャッシュにマイニングを切り替えるぞ、いいな。でも11/10あたりにある難易度調整まではビットコインを掘りまくる。そんでもって次の難易度をガッツリあげとくんや。

?実際に難易度調整入る前に、掘ったビットコインは全部取引所で売っぱらおう。そしてその金でビットコインキャッシュを買いまくるんや、数週間にわたって。するとビットコイン価格下がってキャッシュの価格上がる効果あるよな。
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